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豊川稲荷のうなぎのおすすめ店!門前の人気店とインター入口の京楽軒

豊川稲荷

豊川稲荷に参拝の後で豊川稲荷のうなぎは美味しいと、食べて行かれる方が多くいらしゃいます。

参拝者様にこたえてでしょうか、豊川稲荷周辺にはうなぎのお店が数多くあり、軒を連ねています。

豊川稲荷のうなぎは豊川市を挟み、西は一色、東は浜松と、どちらも「うなぎの産地」で美味しいうなぎを仕入できる状況に恵まれています。

豊川稲荷のうなぎの蒲焼は、ほとんどのお店が関西風外側をパリッと焼き、中はジューシーでそこに甘辛のタレを付けます。

なかには関東風のじっくり蒸してさっと焼いた、ふっくらうなぎにタレを付けた関東風のお店もあります。

どちらも美味しいです。

豊川稲荷のうなぎのおすすめ店

うなぎと聞いただけでとてもワクワクする程、うなぎの蒲焼、白焼きは心ひかれますね。

豊川稲荷の表参道はうなぎのお店が多く、おすすめはどこなのかとても迷います(どこもとても美味しい)。

豊川稲荷のうなぎのおすすめ店のご紹介を、ここでさせていただきます。

【うなぎのおすすめ6店】
・京楽軒(豊川駅前店):      0533-86-2902 豊川駅から徒歩3分
・Donmai京楽軒 豊川インター店:  0533-89-0313  東名豊川インター下車2分
・カドヤ :            0533-86-3365  豊川駅から徒歩5分
・曽我の軒:            0533-86-2688  豊川駅から徒歩4分
・なかよしうなぎ店:        0533-86-2783  豊川駅から徒歩4分
・藤井屋 :            0533-86-3357  豊川駅から徒歩4分
・正楽  :            0533-86-3100  豊川稲荷口駅から徒歩11分

上記で正楽以外の6店は関西風のうなぎで皮をパリット焼き、なかがジューシーのうなぎに焦がしの香ばしい甘辛醬油タレでご飯によく合っています。

正楽は関東風でうなぎを蒸してふわっとした身をさっと焼き、さっぱりした甘辛醬油タレを付けてご飯にのせます。

甘辛醬油タレもいいですが、白焼きうなぎも生姜醬油で食べると、さっぱりしていて脂がのったうなぎにはピッタリ、もう大好きでビールにとても良く合います。

豊川稲荷の門前の人気うなぎ店

豊川稲荷の参拝者様が楽しみにしているなかに、参拝した後に食べるうなぎが入っているようですが、参拝の後のすっきりした気持がうなぎをより格別に美味しくしているのでしょうね。

1章でご紹介したうなぎのおすすめ店は、ほとんど豊川稲荷の門前に集まっています。

参拝後のちょうどお腹が空いた頃に、徒歩で行けるのが嬉しいですね。

・京楽軒豊川駅前店: 駅徒歩3分   豊川市西本町16   0533-86-2902
・カドヤ:      駅徒歩5分   豊川市門前町6   0533-86-3365
・曽我の軒:     駅徒歩4分   豊川市門前町46   0533-86-2688
・なかよしうなぎ店: 駅徒歩4分   豊川市門前町41   0533-86-2783
・藤井屋:      駅徒歩4分   豊川市旭町15    0533-86-3357

豊川稲荷の門前だけでこんなに沢山の人気うなぎ店があるって、普通ではありえないので驚きです。

確かに豊川市を中心に東西にうなぎの産地があり「美味しいうなぎ」を調達できる環境にありますが、2度、3度と参拝されるたびに「豊川稲荷のうなぎは美味しいから」と楽しみにして、食べて帰られる方がいる話はお聞きしています。

やはり豊川稲荷の周辺のうなぎ店の方々の日頃の「美味しいうなぎを提供したい」思いの努力と研究によるものですね。

関東の方は豊川稲荷の関西風のうなぎについて「また食べたくなるうなぎ」と言われている方が結構多いようです。

うなぎは料理中にすでに美味しさの匂いや香りが、料理完成途中で誘われそうになるくらい強烈に漂ってくるので、食べる時にはもう待ちきれない思いで箸をすすめてしまう、これらのことが結果的に強い印象に残る理由でしょうか。

理由はともあれ「美味しいものは美味しい」しかないです。

豊川稲荷のうなぎはインター入り口の京楽軒

うなぎの美味しさって関西風ですと、うなぎのパリッと焼けた皮に、ふわっとジューシーな身、それに香ばしさの香る甘辛醬油タレ、これらを温かご飯にのっけて食べるのは考えてみただけでも最高に美味しそうですよね。

その最高に美味しいうなぎを食べさせて頂けるお店が、豊川稲荷のうなぎの京楽軒のインター店です。
     
うなぎをパリッと焼くので、うなぎの皮は噛み応えがあり身はやわらかでジューシー、タレはうなぎを焼いた香ばしさが甘辛醬油に浸透した旨味タレで、アツアツご飯には最高です。

京楽軒インター店は内観、外観共に古民家風の雰囲気が漂っていて落ち着きます。

肝焼きも甘辛くビールに合いますし、湯葉入り肝の吸い物も美味しいですよ。

年に2.3度程来てしまいますが・・・美味しい!

豊川稲荷の参拝や他の用事で豊川に来られた方など、この味の濃さと歯応えが忘れられず、「また食べたくなるうなぎ」とリピーターが多いようですね。

関東風にはないうなぎの蒲焼が、一度食べたら忘れられないファンが多く、豊川稲荷参拝に来た際は東名豊川インターに入る前に、京楽軒でうなぎを食べてからインターに入るとしているとお聞きします。

まとめ

豊川稲荷のうなぎをおすすめ出来るのは、豊川市を挟んで東西にうなぎの産地があり、美味しいうなぎの調達ができることです。

豊川稲荷のうなぎは、店に入り注文をすると店はそこからうなぎをさばき、うなぎの身を香ばしく焼きタレを付けて、アツアツご飯にのせて出してくれる手順なので、時間は少々かかりますがそのぶん美味しいです。

豊川稲荷の参拝の後にお店で食事をしたり、お土産を買ったりするには駐車場や駅が近いのは何かと便利でいいですね。

この記事を書いた人
sakitan

生まれてからずっと愛知県豊川市に在住している専業主婦です。
  
特に豊川稲荷は自宅からも近く、毎日のように散歩がてら写真を撮って楽しんでいます。
  
このブログでは、地元三河の魅力や地元民ならではの情報などを書き綴っていきますので、観光旅行の参考にしていただけたら嬉しいです。
  

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