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豊川稲荷の食べ歩きスイーツ!グルメ好きの人気メニューは?

豊川稲荷

豊川稲荷の食べ歩きのなかでスイーツは欠かせないですが、人気はソフトクリーム、しあわせ大福、みたらし団子、宝珠まんじゅう、手焼きせんべいなどですが、抹茶と小豆餡白玉などもいいですね。

グルメでは「いなり寿司でシュー」、「みたらし団子」、など豊川稲荷の食べ歩きグルメのご紹介です。

豊川稲荷参拝の後の食べ歩きは”何を食べようか“など迷うのも楽しい時間ですね。

豊川稲荷の食べ歩きスイーツは?

豊川稲荷の参拝の後の食べ歩きは、冷たいスイーツでは「松屋のソフトクリーム」でしょうか。

このソフトクリームの驚きは持ち手のコーンが油揚げ!

油揚げのお味の方はというと、“うすい甘辛味”でクリームの甘さに醬油の甘辛さが違和感なくとてもよく合い、“カリカリに焼かれていて“美味しい”。

「美味しいとは言え醬油味の油揚げを手で持つのは?」とお考えの方、大丈夫ですよカップに入っています。

[ソフトクリーム+油揚げ]この油揚げの創造はすごいですね。

一度記念に食べられるといいですよ。

もう一つ記念に食べられるといいスイーツが「三河屋製菓のしあわせ大福」でピンク色の皮の中には、丸ごと一つのいちご、栗、チーズクリーム、小倉餡、と4つの味がしっかりと楽しめる贅沢な大福なのです。

「しあわせ大福」とは、いちご、栗、クリームチーズ、小倉餡この4つ(し)を合わせた(あわせ)、大福なので「しあわせ大福」なのです。

見た目は大きい大福ですが、食べた瞬間イチゴのジューシーな甘酸っぱさが口に広がり、2口目はほくっとした栗に小倉餡、3口目はちょっと酸味のあるクリームチーズに小倉餡、この酸味が他の3つ(イチゴ、栗、小倉餡)と相性バツグン、う~~ん・・このクリームチーズの酸味が餡の甘味をさっぱりさせ3つの味を引き立てて、4つの味の調和がとれたさっぱりと頂ける「しあわせ大福」です。

値段は1つ税込み280円ですが食べると大満足、しあわせ気分に納得です。

満足感っていいですね!人を一気に元気にしてくれて、しあわせ気分にしてくれるんですね。

これほど贅沢な大福は珍しいので、お土産に喜ばれていますよ。

豊川稲荷食べ歩きスイーツでグルメ好きは?

豊川稲荷の食べ歩きでグルメ派のスイーツでは、「いっぷく亭のみたらし団子(メニューではそわか団子)」、庶民的でどこかなつかしくシンプルな米粉団子に甘辛醬油タレ、串にさしてあるのが食べるときの楽しさを引き出しているのでしょうか、誰もが喜んで食べる「みたらし団子」は豊川稲荷食べ歩きでも楽しませてくれています。

まずは一服で「みたらし団子」,参拝後に「みたらし団子」、静かな民芸調のいい雰囲気(いっぷく亭)で「みたらし団子」を小さなお子様が結構ご利用しているようですよ。

「みたらし団子」にお茶があれば、結構満足のいくスイーツになりなすよね。

豊川稲荷のいなり寿司を和菓子に仕上げた「たねやのいなり寿司でシュー」があり、寿司揚げをシュー皮でそっくりに作られていており、お揚げのしっとりした表面の工夫にシュー皮には感心しました。

「いなり寿司でシュー」はカボチャ、チーズ、チョコレートの3種類のシュークリーム、1個200円。

「いなり寿司でシュー」は、いなり寿司にそっくりなのでお使い物にすると相手の方は食べてビックリ・・・喜ばれると思います。

豊川稲荷食べ歩きスイーツで人気メニューは?

喜楽の瓦煎餅は父親が大好きで豊川稲荷参拝の後は必ず買って帰り、私も幼い頃からよく食べていて、ご近所の家からも”買ってきたから”とよく頂いたのですが、瓦煎餅は参拝された人達や、豊川稲荷近辺に住んでいる人達に人気があったのですね。

瓦煎餅3種類
・ユニークなお面の        「きつねせんべい」 (4枚入り・400円)
・きつねが口にくわえている巻物の 「商売繫盛 虎の巻」 (5本入り・360円)
・瓦の形の            「瓦煎餅」     (6枚入り・360円)

「商売繫盛 虎の巻」は瓦煎餅生地に砂糖を固めた棒状の芯に巻いて焼いたもので、芯は少々固いのですが口に入れている間に少しばかり柔らかくなるので、かみ砕くとポリポリとくだけ、瓦煎餅の生地と相性バッチリ、甘さはさほど気にならずさっぱりと食べれます。

食べる前に虎の巻を2㎝~2.5㎝に包丁で切り分けると、食べやすいですよ。

また、お店では2.3㎝にカットして袋に入った物もありますよ。

   

「吒枳尼真天」が左手に持っている宝珠を形どった「宝珠まんじゅう」、カステラ生地にこしあんのさっぱりしたおまんじゅうも、色々な人に重宝され人気のおまんじゅうです。

お値段は5個で550円ですが、お礼や手土産などにも気軽に使えていいですよ。

  

冷蔵庫に入れて食べるとカステラ生地なのでよりしっとりした感触で、夏にはちょっと冷えたおまんじゅうもいいです。

まとめ

豊川稲荷の食べ歩き、まだまだご紹介したいグルメ、スイーツのお店があります。

たねやの「いなり寿司でシュー」を買った時、黒糖ういろうが陳列ケースの中にあるのが目に入りシューと合わせて買い、一口食べたらもう感動です。

黒糖の味と香りの際立方が半端でなく、こしがしっかりしてるのにやわらかく、甘さ控えめでめちゃくちゃ美味しい!

家族のみなも絶賛でリピーターになりそうです。

黒糖ういろうは6コで500円、値段も嬉しいですね。

それにしてもどのお店も商品、味の工夫に余念がないですねー、これには頭が下がります。

いなり寿司をはじめ、工夫された数多いグルメ、スイーツはまちおこしボランティア団体の「豊川いなり寿司で豊川市をもりあげ隊」のさまざまな活動、例えば「豊川いなり寿司フェスタ開催」、「出前講座」、「年末年始おもてなし活動」、「B-1グランプリ出展」など「豊川いなり寿司」を全国的な人気を持つ地域ブランドにするために色々と取り組まれているおかげもありますね。

この記事を書いた人
sakitan

生まれてからずっと愛知県豊川市に在住している専業主婦です。
  
特に豊川稲荷は自宅からも近く、毎日のように散歩がてら写真を撮って楽しんでいます。
  
このブログでは、地元三河の魅力や地元民ならではの情報などを書き綴っていきますので、観光旅行の参考にしていただけたら嬉しいです。
  

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